SourceProof
引用と参考文献を照合する
論文や下書きを貼り付けてください。SourceProofが本文中の引用を参考文献に対応付け、目視確認が必要な箇所を示します。
ブラウザ内で解析します。テキストを含む PDF、最大 8 MB。
Crossref検索を指定するまで、文書と検出した資料メタデータはブラウザ内に留まります。
SourceProofが確認する項目
- 参考文献に対応する項目がない本文中の引用
- 参考文献にあるが本文で引用されていない資料
- 重複した参考文献と引用スタイルの混在
- 不正なDOI形式とCrossrefメタデータとの差異
制限
SourceProofが確認するのは引用の構造です。任意のCrossref検索はDOI、題名、著者、年のメタデータを比較しますが、主張の正しさ、資料の関連性、独自性、盗用がないことは証明しません。
よくある質問
- 「確認済み」は資料が主張を裏付けるという意味ですか?
- いいえ。利用できるメタデータが一致しているように見えるという意味だけです。根拠、文脈、関連性は資料を読んで判断してください。
- 全文がアップロードされますか?
- 構造チェックはブラウザ内に留まります。確認ボタンを押した後に限り、検出した識別子と引用メタデータをCrossref検索に使用します。全文は検索に含まれません。